いきなりですが、濃いのをひとつ。
向かって右側、麗麗女優の川村早織梨さん、中央、言うまでもなくヒーロー。左側、姫君と
殿方との激写に成功した座敷童。やー!超近影。
携帯カメラで撮影したので、今の今まで気づかなかったのだけれど、よーく目を凝らしてみ
ると、童の片腕がアトム氏の右腕とくっついているではないの。恐れ多きコラボレーショ
ン!ええんかええくないんか、どっちやろう。
右手らしき童の手が、プレート•『ぼくといっしょに写真を撮ろうよ』をちゃっかり握ってい
るところが俗人っぽいな。いやぁ、実際そうやからしょうがない。
早織梨さんと共に、健心流→カンカンと新宿を徘徊しましたが、ほんま楽しかったです。
諸々、あれこれ、ざわざわ尽きないお話が続き、やはり猫話になりました。(しつこい
か?)
以前、このブログでも早織梨さんの油絵(愛猫の描写)の素晴らしさについては触れたので
すが、彼女の持つ感受性、表現力の素晴らしさには目を見張るものがあります。
的確な感覚、そして、嗚呼なんという自然体。美しい生物と呼ばせて頂きます、友よ。
そんな彼女の素敵さは、遅かれ早かれ、たんまりと世に伝染するのではないかと思います。


