母ほど歳の離れた友人。東京に来るというので久々に会ったら、彼女が創ったブレスレット
をプレゼントで頂きました。うれし!
終始おっとり穏やかな淑女の彼女ですが、何の話だったかふと「そういうのって私かった
るいのよね」と口にしたから驚き。私の耳には「これって甘いわよね。うっとりしちゃう
わ」くらいに聞こえたので、うっかりスルーしそうになりました。
「八つ口をむらさき緒もて我とめじひかばあたへむ三尺の袖」と「ぺアルックなんか着ない
わ新しい服をくれるという人が彼」のギャップ同等の衝撃。みだれ髪また読もう。


